パスポート申請

【兵庫県・更新切替版】10分で分かるパスポート更新切替時の申請書の書き方1・2・3

更新日:

手続き苦手女子でも10分で分かるパスポート更新(切替)の申請書の書き方

有効期間が1年未満となったパスポートが必要だったりします。

パスポートと申請書をお手元にご用意いただいた上でご覧下さい。

 

 

有効なパスポートをお持ちの方(切替)

  有効なパスポートの切替を希望される方は、切替の発給申請をしてください。
その際、有効なパスポートは、返納していただき失効処理をいたしますので、残存有効期間は切り捨てとなり、新しいパスポートの有効期間には加算されません。
有効期間が切れた方は新規申請となります申請できるのは、現在有効なパスポートをお持ちで、次のいずれかに該当の方です。

 ・ 有効期間が1年未満となった方
 ・ パスポートの査証欄が残り少なくなった方
(但し、1冊について1回のみ、現パスポートに査証欄を追加する「増補申請」もできます。)
 ・ パスポートの氏名、本籍の都道府県名、性別、生年月日が変更になった方
(但し、有効期間を現在お持ちのパスポートの残存有効期間と同じとする「記載事項変更申請」を選択することもできます。)
 ・ 有効パスポートを損傷された方
 ・ 海外の総領事館等で発給された非MRP(機械読み取り式でない)パスポートをお持ちの方
 ・ ICが組み込まれていないパスポートを、ICパスポートに換えたい方

なお、渡航先国の法令により、パスポートの残存有効期間が1年を超えていることが入国査証(ビザ)在留許可取得等の条件とされている場合は、事前に旅券事務所(出張所)へご相談ください。

新規申請と同様の書類が必要ですが、戸籍謄本又は抄本を省略できる場合があることと、有効パスポートを必ず本人確認書類とすることに違いがあります。

※有効期間中の旅券をお持ちで、氏名や本籍地都道府県に変更がない方は、戸籍謄(抄)本の提出を省略できます。ただし、申請書の本籍欄には地番まで記入す る必要があるので、正確な本籍を(合併による表示変更も)調べておいてください。

 

-パスポート申請

Copyright© パスポート申請代行のサクセスファン , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.